ライフスタイル・投資

【解説】積立NISAの始め方やおすすめ銘柄は?SBI証券と楽天証券がおすすめ【投資】

積立NISAの始め方や おすすめ銘柄は? SBI証券と楽天証券がおすすめ
白くまくん
白くまくん
資産運用とか株とか流行ってるけど、何から始めていいかわかんないや…
そそ丸
そそ丸
そんな人にはまずは積立NISAがオススメ!投資初心者でも簡単に取り組むことができるので、これから説明していきますね。

ちなみに筆者は2019年12月から積立NISAを始めました

毎月33,333円ずつ積み立てており、現在だと+19.18%の評価額になっています。

楽天証券 積立NISA評価額

毎月コツコツ定額積み立てていくだけで将来的な資産を増やすことができる(かもしれない)この制度を使わないわけにはいきません。

今回は積立NISAの始め方やおすすめ口座やおすすめ銘柄など、基本的なことから解説していきますね。

この記事でわかること
  • 積立NISAの仕組みがわかる
  • 積立NISAの始め方がわかる
  • 積立NISAを始めるオススメ証券口座がわかる
  • 積立NISAのおすすめ商品(銘柄)がわかる

 

自己紹介

そそ丸
そそ丸
3年目会社員×ブロガー

投資歴3年×日本個別株・米国株・ETF・投信etc…

アイテムレビュー・出会い・投資などちょっぴり役立つ情報を幅広く発信

『自己投資×出会い×金融投資』で人生を豊かにしよう!

お金や節約術に関する記事ならこちらもオススメ!

【節約術】お金を貯める方法!社会人1年目で奨学金200万を返済した筆者が教えます
【節約術】お金を貯める方法!社会人1年目で奨学金200万を返済した筆者が教えます【社会人】 皆さんお久しぶりです、そそ丸です。 「社会人になったは良いけどなかなかお金が貯まらない…」 「むしろお金が足りな...
【節約術】お金を貯める方法!その②社会人1年目で奨学金200万を返済した筆者が教えます【日々の生活編】
【節約術】お金を貯める方法!その②社会人1年目で奨学金200万を返済した筆者が教えます【日々の生活編】【節約術】お金を貯める方法!その②社会人1年目で奨学金200万を返済した筆者が教えます【日々の生活編】...
【節約術】お金を貯める方法!その3社会人1年目で奨学金200万を返済した筆者が教えます【お金の動かし方編】
【節約術】お金を貯める方法!その③社会人1年目で奨学金200万円返済した筆者が教えます【お金の動かし方編】こんにちは、そそ丸です。 第1回では固定費の見直し 第2回では日々の生活の見直し そしてこの第3回では、 「お金...

 

積立NISAとは?

つみたてNISAとは、特に少額からの長期・積立・分散投資を支援するための非課税制度です(2018年1月からスタート)。

つみたてNISAの対象商品は、手数料が低水準、頻繁に分配金が支払われないなど、長期・積立・分散投資に適した公募株式投資信託上場株式投資信託(ETF)に限定されており、投資初心者をはじめ幅広い年代の方にとって利用しやすい仕組みとなっています(対象商品についてはこちら)。

金融庁HPより引用

 

なんのこっちゃ??と思われるかもしれませんが、要は「国(金融庁)が公式に勧めている資産形成の制度」といったところです。

毎年の投資上限額は40万円と決められていますが、その投資によって得られた利益は最長20年間は非課税になります。(現在は2037年までとなっていますが、2042年までに延長される見込みです。つまり、早く始めた方が有利になります。)

通常、株式売買などで得た利益には20.315%の税金がかかるのですが、積立NISAの場合それが非課税になります。

例えば、100万円の利益が確定した場合、通常であれば手に入るのは約80万円なのですが、NISAの場合は税金が引かれることなく100万円得ることができるのです。

 

積立NISAでは好きなときに売却することも可能なので、万が一まとまったお金が必要になった際にも自由に売却することが可能です。ただ、その際に非課税枠は使用されてしまうため、なるべく長期で持ち続けるようにしましょう。

また、購入できる商品も全て金融庁による一定の基準をクリアしたものだけが厳選されています。投資初心者に不向きなものや積立投資に適さない商品は最初から除かれているため、個別株の様に急落や暴騰など不安定な値動きをする心配が少なく安心と言えます。

ただし、あくまで「投資」のため元本保証はされていません

投資に「絶対」は存在しません。そのため、10年後20年後の世界情勢や経済状況によっては運用中に「元本割れ」する可能性もあります。

 

最も、積立投資はドルコスト平均法で長期的な目線で行う投資ですので、最終的に元本割れする可能性はほとんどないと言えます。

ドルコスト平均法

一定の金額で定期的に投資商品を買い続ける手法。

価格変動があり下落した場合は、購入できる数が増える。反対に、価格が上昇した場合は購入できる数が減る。

この方法なら投資評価額を安定して保つことができるため、長期的に価格変動リスクを抑えることができる

基本的に、積立投資=ドルコスト平均法と思ってもらってよい。

 

積立NISAの特徴まとめ
  • 年間40万円まで投資可能(毎月あたり33,333円が上限)
  • 最長20年間は利益が非課税(2037年までだったが、2042年まで延長される見込み)
  • 投資(購入)できる商品は金融庁の基準をクリアしたもののみ
  • あくまで「投資」のため「元本保証」ではない
  • ドルコスト平均法で定期的に購入し続けるため、価格変動リスクを抑えることができる

 

積立NISAを始める口座を選ぼう

 

積立NISAを始めるには口座を開設する金融機関を選ぶ必要があります。

原則として「1人1口座」と決まっており、どこの金融機関を選ぶかは個人の自由です。

金融機関によっては、毎月100円から積み立てることができるところもあります。また、毎月積み立てるのか、毎週積み立てるのか、毎日積み立てるのかなど細かい設定が可能なところもあります。

実店舗のある銀行・証券会社・信用金庫・信用組合・JAバンク、店舗のないネット証券でも開設可能です。

 

そそ丸
そそ丸
ちなみに僕は楽天証券でNISA口座を開設しました

 

おすすめはネット証券

 

個人的にはやはりネット証券での口座開設がおすすめです。

誰でも自宅で簡単に口座開設できるので、現在ではネット証券の方が主流となってきています。

ネット証券の特徴
  • スマホやPCでいつでも状況を確認・管理できる
  • 実店舗のある金融機関よりも選べる商品数が豊富
  • 実店舗のある金融機関よりも各手数料が安い
  • 最低100円から投資可能など、少額投資に対応しているところが多い
  • 各サービスに対応したポイントを商品購入に使ったり貯めたりすることができる

おすすめ口座1 SBI証券

 

ネット証券で口座開設数が1位の最大手がSBI証券です。積立NISAに対応している投資信託商品のほとんどを取り扱っており、その数は169本

最低100円からの積立投資が可能で、投資は怖いからまずは少額から始めたいという人にもおすすめです。

積立回数をほぼ自由に設定することが可能で、毎日・毎週・毎月・好きな日を複数日・隔月など非常に豊富。自分に合った積立方法を確立できます。

Tポイントと連携しているため、積立NISAでの購入額に応じてTポイントを貯めることが可能です。

専用アプリも充実しており、いつでもどこでも管理が可能です。

 

SBI証券の特徴
  • ネット証券で最大手
  • 最低100円から積立投資が可能
  • 積立回数の選択肢が多い
  • Tポイントが貯まる
  • 専用アプリで管理が楽

 

 

おすすめ口座2 楽天証券

 

ネット証券二番手の大手が楽天証券になります。筆者も積立NISAや個別株の取引は楽天証券で行っています。

積立NISAに対応した投資信託の数は証券会社の中で最も多いです。その数は170本。と言ってもSBI証券もほぼ同じ数なのでそこまで気にする必要はありません。

SBI証券と同じく、最低100円からの積立投資が可能。積立回数の自由度は、毎月or毎日のみなので、この点はSBI証券に劣る。

楽天ということもあって、他の楽天サービスとの連携がスムーズ。特に、「楽天銀行」「楽天カード」との相性は抜群。積立金額の引き落としは楽天証券口座・楽天銀行口座・楽天カードの3つから選択が可能です。

楽天カードで積立金額を支払えば、毎月の積立額に応じて楽天ポイントが1%分もらえます。また、積立NISAの毎月の購入金額に楽天ポイントを利用することも可能です。

僕は普段から楽天経済圏で生きているため、楽天ポイントを貯めたり使ったりできる点に魅力を感じて楽天証券を選択しました。

僕の場合、毎月1000ポイントを積立代金の支払いにあてています。これを毎月20年間行うとしたら240,000円分をポイントで補っているということになるのでかなりお得です。ちなみに、毎月限度額の33,333円を20年間続けると、もらえる楽天ポイントは約80,000円分になります。合計で320,000円分お得になるため、楽天経済圏で生活している人は楽天証券がおすすめです。

 

楽天証券の特徴
  • 積立NISAに対応した商品が証券会社の中で最も多い
  • 最低100円からの積立投資が可能
  • 積立回数の設定は毎月or毎日のみ
  • 各種楽天サービスとの連携がスムーズ
  • 楽天カードで積立金額を支払えば、その金額の1%分の楽天ポイントがもらえる
  • 積立代金を楽天ポイントで支払うことも可能。

 

 

証券口座を開設したらNISA口座を開設しよう【画像付き解説】

 

一般的に、証券口座の総合口座を開設する際にNISA口座も一緒に開設することができます。もちろん、総合口座のみを開設した後にNISA口座を開設することも可能です。

イメージ的には、

証券口座の開設=NISA口座の開設ではなく、

まずは証券口座の総合口座(一般的な株や為替の取引ができる口座)を開設してから証券口座内にNISA口座を別に開設するイメージです。

 

今回は楽天証券でのNISA口座開設〜商品の選び方までを解説していきます。

楽天証券は総合口座とNISA口座を同時申し込みできます。身分証明証などで本人確認を行い、開設されたら準備完了です。

 

 

楽天証券でのNISA口座開設〜ファンド選択

 

まずはログイン後、トップページの右上にある「NISA つみたてNISA」をクリックします。

楽天証券 NISA口座開設

 

するとこのような画面になりますので、一番左の「ファンドを探す」を選択してください。「はじめての方へ」と書いてあるためわかりやすいかと思います。 積立NISA 口座開設

 

積立注文の画面に移行します。この際、左の「ファンド一覧から選ぶ」か右の「パッケージから選ぶ」のどちらかを選択するのですが、今回は左の「ファンド一覧から選ぶ」を選択していきます。

右の「パッケージから選ぶ」でも良いのですが、積立NISAでのおすすめ商品は大体絞られているので個人的にはあえて右を選択する必要はないと思います。商品さえ選ぶのが面倒臭いという方は右の「パッケージから選ぶ」を選択しても構いません。

「パッケージから選ぶ」場合、楽天証券がすすめている3つほどの商品を組み合わせたパッケージを自分の投資タイプによって選択することが可能です。

楽天証券 積立NISA口座開設

 

積み立てる商品を選ぼう

 

「ファンド一覧から選ぶ」を選択すると商品一覧がズラーッと出てきます。何を選べば良いかは後ほど解説します。今回は一番上にある『eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)』を選択していきます。

楽天証券 商品選択

 

商品を選択すると詳細画面に移ります。希望の商品であれば緑色の「積立注文」を選択します。

楽天証券 商品選択

 

積立代金の支払い方法を選択します。おすすめは圧倒的に「楽天カード決済」

100円につき1ポイントがもらえるし、自分が保有している楽天ポイントを支払いに利用することも可能です。もちろん積立注文で獲得したポイントも、次回積立注文時に利用することができます。

楽天証券 商品選択

 

次に積立タイミングを決めます。楽天証券は「毎月」か「毎日」しか選択することができません。筆者は「毎月」を選択しています。毎日積立でも面白いかもしれませんね。ただ、長期的に見たら毎月でも毎日でもそこまで変わりはありません

楽天証券 商品選択

 

積立タイミングを決めたら、積立金額と分配金コースを設定します。

年間40万円までの投資が限度のため、単純計算で毎月33,333円の投資が可能です。楽天証券では100円からの積立投資が可能なため、100円以上の希望金額で設定します。

分配金コースは再投資型を選びます。

分配金とは、投資信託の収益に応じて投資家に還元されるお金のことです。

「お金がもらえる」と聞くと一見良さそうに聞こえますが、分配金は投資信託の運用により発生した収益から支払われるため、投資信託の基準価格は下がってしまいます。

そのため、もし分配金が還元されたとしても、そのお金を再び投資に回す「再投資型」が主流となっています。再投資型なら、投資で得られた利益を再び投資の回すことで得られる「複利」の効果が期待できるからです。

 

楽天証券 商品選択

 

積立NISAの年間投資額上限は40万円ということは何度か説明したかと思います。1月から開始できればぴったり40万円の投資枠を使い切ることができます。

では4月から始めた場合はどうでしょう?

40万円分の投資枠を使い切ることができませんよね。楽天証券では年の途中から積立NISAを始めた場合、増額の設定が可能なのです。

つまり、この設定を利用すれば年の途中から始めても月に33,333円以上投資することができるのです。

楽天証券 商品選択

 

また、楽天証券の強みでもある「楽天ポイントの利用」は一番下のポイント利用設定状況で設定可能です。

コースを「楽天ポイントコース」にすると、毎月利用するポイントの上限を決めることができます。

楽天証券 商品選択

 

以上で設定は終了です。

既に楽天証券を開設済みで、NISA口座を開設したい場合や、口座の申し込み状況を確認したいときはトップページの「NISA つみたてNISA」の一番右の「口座開設・区分変更」から確認・設定ができます。

楽天証券 商品選択 楽天証券 商品選択

 

積立NISAでのおすすめ商品(銘柄)

 

それでは積立NISAでのおすすめ商品を紹介していきます。

積立投資で商品を選択する上で重要なポイントは以下の3つです。

  • 世界中に資産を分散投資することができるもの
  • インデックスファンド
  • 信託報酬(手数料)が安いもの

 

世界中に資産を分散投資することができるもの

 

僕たちは日本に住んでいるため、「株」と言われたら真っ先に日本企業の株を思い浮かべるかもしれません。

しかし、世界から見ると投資のメインステージは日本だけではなくアメリカ中国イギリスなど世界各国存在します。特にアメリカ市場は世界中の企業が上場しており、常に最も注目され続けている市場です。世界経済の中心と言っても過言ではありません。

仮に、長期積立投資で日経平均連動型の商品を買い続けて、将来日本が何らかの要因で衰退したとしましょう。その場合、自分の資産は大ダメージを受けます。

そういったリスクを回避するために、世界中に分散投資できる商品を選ぶことが長期積立投資の原則と言えるでしょう。

 

インデックスファンド

 

インデックスファンドとは、投資の結果が特定の市場平均指数に連動するように運用されている商品のことです。

市場平均指数

その市場の平均パフォーマンスを示す指数。

日本だと「日経平均株価」「TOPIX(東証株価指数)」

海外だと米国の「ダウ平均指数」「S&P500」「ナスダック」

などの株価指数が有名。

 

インデックスファンドは、運用会社が銘柄調査や投資判断を行うアクティブファンドに比べて手数料が安い傾向があり、長期的なコストを抑えることができます。

また、コストが低く市場平均に連動した動きをするインデックスファンドは、長期的に見た場合アクティブファンドよりもパフォーマンスが良いという結果が実際に公表されています。

世界経済が成長していく限り、インデックスファンドのパフォーマンスは上昇し続けるため利益を見込むことができます。実際に世界経済は過去数十年間、右肩上がりで上昇しています。

 

信託報酬(手数料)が安いもの

 

信託報酬とは、投資信託を保有している間に支払う手数料のことです。

実際に「手数料を◯◯円払ってください。」なんてことはなく、投資信託の規模の大きさを示す「純資産総額」に一定の割合を掛けた金額が毎日差し引かれているのです。

長期的に見た場合、この信託報酬が高い場合かなりの影響を及ぼします。

そりゃたった数%だとしても毎日差し引かれるのが数十年続いたらかなりの額になります。

商品によって異なりますが、基本的に信託報酬は0.1〜2%のものが多いです。この信託報酬がなるべく低いものを選ぶようにしましょう。

 

積立NISAのおすすめ商品(銘柄)3選

 

・【eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)】

商品名信託報酬純資産額
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)0.1144%860.55 億円

前年比+577.6

 

アメリカや日本ほ含めたほぼ全ての世界を投資対象とした商品です。世界中に分散投資が可能で、信託報酬が0.1144%と低いため長期積立投資に向いている商品です。

日本に投資したくないという方は「eMAXIS Slim 全世界株式(日本除く)」といった商品もあるので、そちらを選んでも良いでしょう。

 

・【eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)】

商品名信託報酬純資産額
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)0.0968%2446.41 億円

前年比+420.96

 

アメリカの代表的な市場平均指数である「S&P500」に連動したインデックスファンド

信託報酬がなんと0.1%を下回る0.0968%

近年日本でも米国株が人気であり、お手軽に米国株に投資したいという人にはかなりおすすめ。

アメリカのみへの投資になりますが、実際アメリカの市場平均指数には世界中の企業が上場しているため実は十分分散投資になるのです。

 

・【楽天・全米株式インデックス・ファンド】

商品名信託報酬純資産額
楽天・全米株式インデックス・ファンド0.162%1837.05 億円

前年比+137.87

 

名称は「楽天・全米株式インデックス・ファンド」ですが実質中身は米国の有名投資信託運用会社バンガードのもの。楽天証券を通じて「バンガード・トータル・ストック・マーケットETF」に投資する形になります。

「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」だとS&P500の企業へ投資することになりますが、「楽天・全米株式インデックス・ファンド」はS&P500だけではなくアメリカ全土のほとんどの企業が投資対象になっています。

つまり、これひとつでアメリカ全体に投資できるのと同じです。

信託報酬は「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」よりも高い0.162%ですが、それでも十分安いと言えます。

 

資産運用を始めるならまずは積立NISAから挑戦しよう

 

いかがでしたでしょうか。

投資や資産運用を始めてみたいけど何から始めていいかわからないという人は積立NISAから挑戦してみてください。

筆者も最初はあまり乗り気ではなく個別株の取引ばかりしていました。(もちろん現在もしています。)

結果2019年の12月から積立NISAを開始しましたが、もっと早く始めていればよかったと思っています。

積立NISAを始めれば自然と金融や株などについて興味を持つようになり、資産運用やお金に対する意識も変わってきます。

将来少しでも人生を豊かにするために是非投資を始めてみてください。

 

こちらの記事もおすすめ!